2009年8月アーカイブ

自分では別に悪いことでも何でもないと思っているのです。面倒くさがって、靴べらを使わずに靴を履いて、だれに迷惑を掛けているわけでもないのです。
ところがなぜかそれが白癬菌に侵されて、水虫になり爪にまで及んで爪水虫となり、ひいて巻き爪となってしまっています。


巻き爪が一番の原因ということではありませんでしたが、物事を面倒くさがる生き方というのは、結果的に損をしているということに思い至りました。直接何かを失うということではありませんが、自分の生活そのものを一つの作品とたとえると、最後の仕上げがきちんとできていないのです。未完成のままにして、出品しているようなものだということに気付きました。

土曜日だけ

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わたしは私立の中学高校で寮生活をしておりましたが、中学校は厳しくて、夜食やおやつがありませんでした。その3年間を経て、高校に上がりますと、高校の寮は天国でした。まず、お小遣いがもらえます。それで、土日は売店で食堂のメニュー以外の食品が買えます。なにしろ、この土日の来るのが楽しみでしょうがなかったのです。


とはいえ、何を買うかといっても、せいぜい、鯖の缶詰かインスタントラーメン、キムチの漬け物ぐらいのものです。実はまだ、カップラーメンは出たばかりで、当時の高校生にはぜいたくな食材だったのです。で、その袋入りインスタントラーメンを鍋で煮るのではなくて、カップ麺と同じようにして、どんぶりに麺を入れて、熱湯をかけて皿のふたをして、ふやかして食べるのです。わたしたちはこれをふやかしラーメンと呼んでました。ああ、糖尿病予備軍。

あいさつは誰のためにするのか、知ってますか。しなければならないから、するのでもなく、相手のためにしてあげるものでもありません。相手のためにするのでなければ、誰のために、何のためにするというのでしょうか。


本当は、あいさつをしたその人本人が一番いい気持ちになれるものです。できることなら、あなたがあいさつをすることで、相手にもいい感じになってもらえれば、もっと素晴らしいことです。
でも、こちらがどんなに一生懸命あいさつをしたとしても、場合によっては、何か考え事をしているとかで、こちらのあいさつが聞こえてないかもしれないのです。それを、せっかくこっちがあいさつしたのに「無視した」とか、思うことはないのです。

一生懸命あいさつをしたあなたが一番豊かな心になれるのです。それが、小顔 方法に直結します。

防衛反応

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アレルギーの自己防衛反応ということをほかのものに置き換えて考えてみますと、スポーツなどでは、例えば、サッカーではオウンゴールというものがあります。


かつては、「自殺点」といっていたときもありましたが、ディフェンスが相手からのシュートを蹴り返そうとして、ミスキックして自分のゴールに入れてしまうものです。
これはプレーヤーの意志に反して、別の結果が出てしまうものですが、アレルギーも同じことなのではないでしょうか。

自らの個体を外敵から守る生理現象が、ミスキックをして自分の体を傷つけてしまっている。それはいつも起こっているのではなくて、特定の相手に過剰反応している状態。それを解除しなければならないわけです。

まだまだレアメタル資源にはなることはないでしょうiPodですが、テープ起こし用でシグマリオンと一緒に使うのがメーンです。そして、Podcastの情報番組を通勤時に聴いて、時間のあるときに録画しておいた海外ドラマを見ます。そしてもちろん車にもつないで、録りためたStardigioの音楽を運転するときのBGMにしています。


そして、さらには英会話や宅建などの資格試験の講座もiPodでいつでもどこでも、聴くことができます。これも大変便利で重宝しています。これ一台あれば、本当に飽きません。今はテレビは携帯で見られますし、副業もいつでもシグマリオンでテキスト入力ができます。iPodには、多分全部聴くことはないかもしれないぐらいの量の音楽や番組が入っているというわけです。

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